故障の夏、そして秋

久々に、壊れましたシリーズを再開。

今年の7月から急に機械や家電(職場)が故障し始めました。開業して約7年ですが、色々寿命なのか、次から次へ。

冷蔵庫

7月の暑い時期にいきなり故障。ハナマサで板氷を買ってしのぐ2日間。

サーキュレーター

結構使いましたがおそらく寿命。メーカー品ではありませんでしたのでバルミューダに変更。発売時から欲しかったバルミューダ。買い替え後は満足していました。しかし、冷蔵庫とサーキュレーターだけでなく、以下続々と故障が発生。

アロマディフューザー

開業祝に頂いたのですが、プラグが焼けてしまい買い替え。まあ寿命?

インパルスシーラー

又も壊れたシーラー。滅菌のパッキングが接着剤付きの物しか使えなくなり、やむなく交換。毎日何十回も使用しますから、しょうがないのか?

FAX電話機

いきなり通話不可。修理の時間的余裕ゼロ。買い替えより他になし。

診療用いす

オイルダンパーが故障。メーカー品なんですが、当初からやや不調。外国メーカーのこれまた頑丈なものに交換。歯科用品はヨーロッパのメーカーに限ります。

ルンバ

一番ショッキング。7年間文句も言わず、黙々と命令をこなすお掃除ロボ。サポート期間過ぎてしまい、下取りしてもらって買い替え。型落ちですが性能はアップ。

超音波スケーラーのケーブル

まただよこれ。また修理で¥60000(プラス消費税)なり。ケーブルの先っちょ直すだけなのに~。

診療用キャビネット

要はサイドテーブルなんですが、引き出し破損で修理不能。買い替え。

ノートパソコン(自宅)

勉強の嫌いな子供たちがハードユーズ。そんなに長期間使ってないのだけど。まあしばらく無しでも良いかもしれません。ついでにスマホは落っことして出てきません。〇コモでの5時間の機種変手続きでぐったり。対応してくださったスタッフさんはすごく感じの良い方だったのですが、途中でトイレ休憩が必要でした。

自分が壊れるよりは良いですね。

 

 

 

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